2009年12月14日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 7冊目

今まで紹介してきたラノベは全部「電撃文庫」なんだけど、今回は初めての「MF文庫」です。

「ゼロの使い魔」とか「けんぷファー」が有名ですかね。

悠久展望台のカイ

語ろう、僕らのとびきりの物語(ラブストーリー)を……

本日、響依泉子はブルーだった。一大決心して精一杯おしゃれした依泉子はクラスメイトの男子に告白したのだが、あえなく振られてしまったのだ。ショックのあまり「バカ!」と叫んで平手打ちしてしまい、なんてヤなやつなんだろう……と落ち込んでいた帰り道の橋の上で、依泉子は見知らぬ男の子に声をかけられる。同じ学校の制服を着た、どこにでもいるような印象の彼は、「依泉子はいい子だと思う」と優しい言葉をかけ、あっという間に消えてしまった。いったい、誰だったのか――?知らない、なのに懐かしい。依泉子はもう一度彼に会えないだろうかと考えるのだが……。出会えないはずのふたりが出会うとき、優しくせつない物語が始まる!第2回MF文庫Jライトノベル新人賞佳作受賞作登場!!(公式よりコピペ)



新人賞の佳作なんで、そんないい賞取ってるわけじゃないけど(失礼)俺的にはかなりオススメ。
執筆当時は高校生らしいので、将来が楽しみな作家さんでもあります。

まあ本作以外1冊しか出てない上、それ読んでないんですけどもw



それはさておき。

“世界”の恋人になった少女のお話。

俺はとてもいい話だと思いました。



前回の予告どおり今回でこのシリーズは最終回。
また泣ける系のラノベ読み漁って、ある程度の数になったら復活するかもしれません。
まあ見てる人いないと思うけどwww



最近ラノベの記事ばっかやし、そろそろゲームの記事でも書くかな・・・。
posted by 岡本 at 11:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2009年12月12日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 6冊目

今回のは俺的には超名作。

ちなみに出たの今年の2月なんで、わりと最近のラノベ。

パララバ -Parallel lovers-

死んだはずの彼からの電話。それは私の死を告げるもので……。

遠野綾は高校二年生。平凡な日々を送る彼女の一番の幸せは、部活を通して知り合った他校の男子生徒、村瀬一哉と毎日電話で話すことだった。何度も電話をするうちに、互いを友人以上の存在として意識し始めた二人だったが、夏休みの終わりに一哉は事故死してしまう。本来であれば、二人の物語はそれで終わったはずだった。
しかし一哉の通夜の晩、綾のもとに一本の電話がかかる。電話の主は死んだはずの一哉。そして戸惑う彼女にその声は告げた。死んだのはお前の方ではないのかと……。
二人が行き着く真実とは!? 出会えぬ二人の運命は!?
携帯電話が繋ぐパラレル・ラブストーリー。切なさともどかしさが堪らない、第15回電撃小説大賞<金賞>受賞作。
(公式よりコピペ)



第15回電撃小説大賞は

<大賞>アクセル・ワールド1
<金賞>パララバ -Parallel lovers-(本作)
<銀賞>ロウきゅーぶ!

とかなりの豊作でした(俺的には)
特に本作は『アクセル・ワールド1』がなければ、余裕で大賞を受賞できたと思います。



とりあえず最後のシーン、最後の台詞がマジで神がかってました。

超絶オススメの作品です。



追記。
このシリーズは次でひとまずラストです。
posted by 岡本 at 07:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2009年12月03日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 5冊目

もう12月やけどツッコミは無しの方向で。
タイトル変えんのめんどくさいねんw



それはさておき今回は初のシリーズものです。

インフィニティ・ゼロ 冬〜white snowインフィニティ・ゼロ2 春〜white blossom
インフィニティ・ゼロ3 夏〜white moonインフィニティ・ゼロ4 秋〜darkness pure

ある寒い日のこと、俺は街の公園で不思議な少女と出会った。レイと名乗るその子は、死んでしまった猫を胸に抱き、言っていることは意味不明なことばかり。これは関わらない方が身のためと、そっと俺は逃げ出そうとしたが、いつの間にか相手のペースに巻き込まれ・・・…。
だが、この少女、実は千年の間、闇に蠢く異形のモノ達を浄化してきた一族の巫女だったのだ。神を降ろし退魔を行う唯一の存在――しかし、そのために少女が払う代償は……。

おかしくも悲しくせつない物語。第8回電撃ゲーム小説大賞<銀賞>受賞作。
(公式よりコピペ)



あらすじは1巻のですね。

全4巻で冬→春→夏→秋と物語が進んでいきます。

最後とかなかなか感動できると思います。

ちょっと設定が某鍵作品っぽいですw



ちなみに俺個人としてはシリーズものより、読み切りの作品の方が感動度が大きいと思ってます。
その1巻だけで物語が終わることでより寂寥感が増すというか・・・。

まあなんとなく分かってくれるとありがたいですww
posted by 岡本 at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2009年11月30日

今月のラノベ(11月)

今月は8冊。

姫百合珊瑚

・血吸村へようこそ(3)
・月の盾
・扉の外
・扉の外II
・七歳美郁と虚構の王
・七歳美郁と虚構の王 II
・ほうかご百物語5
・れでぃ×ばと!(8)


今月はラブコメ分少なめ。
posted by 岡本 at 22:03| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説

2009年11月28日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 4冊目

今回は第11回の電撃ゲーム小説大賞<大賞>受賞作。

ルカ -楽園の囚われ人たち-

自分が世界で最後の人間だったら――?

もしも、世界が滅びてしまったら?
もしも、家族が偽りのものだったら?
もしも、自分が世界で最後の人間だったら――?

その少女は、五人の家族と老犬トッピーと一緒に“箱庭”で暮らしていました。
家族みんなの笑顔とやさしさに囲まれ、とても幸せな日々を過ごしています。
――しかし、その幸せは偽りでした。
人類が滅んだ世界。 ただ1人生き残った孤独な少女の物語。
(公式よりコピペ)



なんかもうあらすじだけでグッとくるよね。

結構オススメの作品です。
posted by 岡本 at 06:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2009年11月17日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 3冊目

今回は第10回の電撃ゲーム小説大賞<大賞>受賞作。

塩の街 wish on my precious

もし明日世界が滅ぶとしたら、あなたはどうしますか……?

塩が世界を埋め尽くす塩害の時代。 塩は着々と街を飲み込み、社会を崩壊させようとしていた。
その崩壊寸前の東京で暮らす男と少女。 男の名は秋庭、少女の名は真奈。
静かに暮らす二人の前を、さまざまな人々が行き過ぎる。
あるときは穏やかに、あるときは烈しく、あるときは浅ましく。 それを見送りながら、二人の中で何かが変わり始めていた。
そして――「世界とか、救ってみたいと思わない?」。 そそのかすように囁く男が、二人に運命を連れてくる……。
圧倒的な筆力で贈るSFラブ・ファンタジー!
(公式よりコピペ)



この作品は著者のデビュー作であり、自衛隊三部作の「陸」に当たります。

自衛隊三部作っていうのは「塩の街」、「空の中」、「海の底」の三作品から構成されており、

「塩の街」が陸上自衛隊

「空の中」が航空自衛隊

「海の底」が海上自衛隊

をそれぞれ題材としており、三作品すべての主要登場人物に自衛隊員が関わっています(ほぼwikiからの引用)

ちなみに俺は上記の作品は全部読みました。

どうでもいいことですが未成年の少女(女子高生)が大人の男(具体的な年齢は分からん)を好きになる話が多いです。

だからなんだ。



閑話休題。



この「塩の街」という作品の中で俺が一番感動したのは、ある旅人の話です。
旅の理由が分かったときは胸にグっときましたね。

年の差カップルや自衛隊などに興味を持った人は是非。
posted by 岡本 at 16:53| Comment(2) | TrackBack(0) | 小説

2009年11月14日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜 2冊目

今月読んだばっかりのラノベ。

月の盾


あなたが教えてくれた。 心を彩る希望の色を――。

5年前に最愛の妹を亡くした村瀬暁は、叔母の忘れ形見の小柄で美しい少女・国崎桜花と同じ屋根の下で暮らし始める。
絵の才能に恵まれた桜花は、暁に見守られながら美しい風景をスケッチブックに描いていく。
だが、夕暮れだけはなぜか嫌いだと拒んで……。
(公式よりコピペ)



ま た 妹 か



まあ妹云々はさておき。

なかなか暗い設定の話ですが、綺麗にまとまっている話だと思います。
posted by 岡本 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2009年11月12日

秋の夜長に・・・ 〜泣けるラノベ特集〜

なんかブログの記事がラノベの事ばっかになってる気がするけども。
まあいいや。

ちなみに特集とか書いてるけど、そんな滅茶苦茶な数読んでるわけでもないので10冊も無いです。

んで今回は最初ってことで俺が一番泣いたラノベから。

LAST KISS


「私が死んだら、お兄ちゃんはきっと泣くと思います――」
重い病気を患っている中学ニ年生の井崎由香。夏休みに一時退院した彼女は、これまでほとんど接触のなかった兄の智弘と、“かんネェ”こと夏尾とともに過ごした夏の想い出を日記帳に綴る。
兄に帽子を買ってもらったこと、神戸の高山植物園に行ったこと、お弁当を持って須磨海岸に海水浴に行ったこと……。
だが、何気ない日々の中で少しずつ兄への気持ちは形を変えていく。揺れ動く淡い恋心を知るべくもない智弘。そして由香の気持ちを知ってしまった夏尾。結末は悲しい出来事とともに訪れた……。
『天国に涙はいらない』でおなじみの佐藤ケイが贈る、ひと夏のセンチメンタル・ラブ・ストーリー。
(公式よりコピペ)



泣くよ、そりゃあ。
あざといけど泣けるもんは泣ける。

電撃文庫の中でも多分最強クラスに泣けると思われる本作。
俺が小説で唯一涙を流した、個人的泣けるラノベ1ですね。

病弱な妹、という単語に惹かれる方は是非。
posted by 岡本 at 02:34| Comment(2) | TrackBack(0) | 小説

2009年10月31日

今月のラノベ(10月)

今月は6冊。

長門有希

・おまもりひまり(1) 浪漫ちっくメモリー
・ギャルゲヱの世界よ、ようこそ!disc3
・スイート☆ライン2 オーディション準備編
・MIB(2)
・リバース・ブラッド(6)
・れでぃ×ばと!(7)


結局ほとんどラブコメだった。。。
posted by 岡本 at 08:01| Comment(6) | TrackBack(0) | 小説

2009年09月30日

秋と言えば・・・

「読書の秋」



まあ定番どころやけどw

西園美魚

9月の間に読んだ小説(ライトノベル)を数えてみた(50音順)

・インサイド・ワールド
・まじ×どら
・迷い猫オーバーラン! 6 拾った後はどうするの?
・ミミズクと夜の王
・リリスにおまかせ!
・リリスにおまかせ!(2)
・リリスにおまかせ!(3)
・れでぃ×ばと!(3)
・れでぃ×ばと!(4)
・れでぃ×ばと!(5)
・れでぃ×ばと!(6)


全部で11冊。
ほとんどラブコメだった。

とりあえず「読書の秋」とかそんなん関係無く、月末には何冊読んだかブログに載せるつもり。
未読の消化にもなるし、ブログのネタにもなるし一石二鳥。

オススメとかあったら紹介するのもアリやな。
誰も興味ねーだろーけどww
posted by 岡本 at 07:07| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説

2007年07月04日

キノの旅 読了

やっと読み終わりました。
えーと借りたのが去年の12月初めの頃やったから、約半年か。
ユーミン本当にごめんm( __ __ )m

キノの旅IXキノの旅X学園キノ

やっぱ短編集は読み易くていいわー。
しかも全体的に結構のんびりしたお話やし。
でも「キノの旅X」には珍しくグロシーンもあって、ちょっとびっくり。
ちなみに俺的には主人公のキノよりもシズの話の方がちょびっとだけ好きだったりする。

つーか「学園キノ」はヤバイね。
いい意味でも悪い意味でもw
通販本でやってた「キノの旅」のパロディ物(作者はいっしょ)やねんけど、ファンが見たら怒りそうなとこ結構あるからなーw
全員キャラ変わりすぎやしww
あとユーミンとか普通の人には分からんかったやろうけど「キノの旅」以外のパロネタもあるしね。
分かる奴には分かるw(俺も多少は分かるので楽しめました)
他にも銃火器大好きな俺にとっては色々な銃出るのは高ポイントでした。
作者の時雨沢恵一さんもなかなかマニアックですなw
俺でも分からん銃出てくるぐらいやし。
この人はこういうやりたい放題やるギャグ系の小説書いてもいけるんじゃね?

ちなみにワンワン刑事の使う拳法の元ネタはこれだ!↓
http://www.amuse-s-e.co.jp/rebellion/
このサイトの「ガン=カタ(GUN=KATA)とは?」っていうコンテンツを見たら分かる。

あと分かりやすいように動画も↓
http://www.youtube.com/watch?v=_bGqnK0mFq4
服装とかまんますぎて笑えるwww
posted by 岡本 at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2006年12月06日

キノの旅

今日も仕事。

キノの旅

職場の後輩のユーミンから小説を借りました。
「キノの旅IX」「キノの旅X」「学園キノ」の3冊です。
一応「キノの旅」シリーズは7か8くらいまでは読んだんやけど最近のやつはまだ読んでなかったんだよね。
んでそれを言ったらユーミンが気を利かせて持ってきてくれたというわけ。
ユーミンありがとー。
楽しませてもらうわ〜w
posted by 岡本 at 20:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 小説

2006年10月22日

レジンキャストミルク5 読了

今日は仕事。
終わってから家でずっと読書。

姫島姫

最高に面白かった。
小説読んでて震えたのって久しぶりやわ。
とりあえず『虚界渦』開放時の『全一(オール・イン・ワン)』はマジで神。
見た目とか名前もそうやけど、何より能力がヤバ過ぎる。
理不尽とか反則的とか、そんな生易しい言葉では決して言い表す事ができん。
さすがにあそこまでとは思ってなかった。

物語もいよいよ終盤へ。
次巻も楽しみです。
posted by 岡本 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2006年10月13日

れでぃ×ばと! 読了

9月発売分の衝動買い電撃文庫。
完全に絵買い。
あとは「ラブコメ」って単語に惹かれて買った。

れでぃ×ばと!

小悪魔幼馴染、ツンデレお嬢様、ドジっ娘メイドなどなど。
あとボーイッシュとショタ。
ってな感じで萌えどころが揃ってて、結構いい感じ。

この調子でドタバタしてくれたら文句なし。
つーわけで次巻も期待。
posted by 岡本 at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2006年10月09日

とらドラ3! 読了

今日は仕事休み。
家で久しぶりの読書。

逢坂大河

今回は“おっぱい”にスポットが当てられてた。
胸の大きさを気にするヒロインってめっちゃ可愛いよね。
まあ俺は小さい方が萌えるけどな!

色々な試練を乗り越えながら少しずつ近づく2人の距離。
この焦れったさこそラブコメの醍醐味。
次巻も楽しみです。
posted by 岡本 at 16:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2006年09月12日

十三番目のアリス 読了

8月発売分の衝動買い電撃文庫。
絵とタイトルに惹かれて購入。

十三番目のアリス

ゴスロリでツンデレで金髪のお嬢様が戦うアクション物。
俺もこんな少女に「ゴミクズですね」って罵られてみたい・・・ハァハァ。

まあ冗談はさておき。
内容は普通に良かった。
上記の萌え要素もそうだがヒロインの使う武器が馬鹿でかい銃っていうのにおもっくそ釣られた。
武器に名称とか設定とかあるのって好きなんだよね。
次に出てくるやつはどんな武器持ってるんだろ。
多分続き出るやろうし、これからの展開に期待しよう。

あと最後の方のジョジョネタ(つーかポルナレフw)は反則やったww
posted by 岡本 at 21:27| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説

2006年07月19日

世界は悪魔で満ちている? 読了

俺は月に1冊は小説を衝動買いする。
これはその内の1冊。

世界は悪魔で満ちている?

期待してたよりも良かった。
メインヒロインは模範的なツンデレやったし。
まあちょっと暴走気味やったけどねw
つーかなんか妙に文章が笑けるんだよなー。
何回か吹いてしまったよw

俺的には結構ツボやったんでなかなかいい買い物だった。
さーて次は何を読もうかな?
posted by 岡本 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説

2006年06月14日

レジンキャストミルク4 読了

紛い物でもなんとか日常を取り繕う事ができたな。
これからが本当の戦争か。
楽しみやわ。

柿原里緒

つーか『虚界渦を開放』したやつ、今んとこ2人しかおらんけどヤバイな。
マジ強いしカッコいい。
早く城島硝子/ 『全一(オール・イン・ワン)』が『虚界渦を開放』したとこ見たいわ。
あいつの『世界』って一体どんなんやろ?
posted by 岡本 at 08:39| Comment(3) | TrackBack(0) | 小説

2006年05月22日

レジンキャストミルク3 読了

「非日常」に侵蝕され、だんだんと崩壊していく「日常」。
それを必死に守ろうとする主人公。
これから「世界」はどのように変わっていくのだろうか・・・?

城島硝子

やっぱメチャクチャおもしれーな。
早く続き読みてえー。
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2006年05月20日

レジンキャストミルク2 読了

「ルナティック・ムーン」でおなじみの藤原祐さんの新作。
2巻目。

「ルナティック・ムーン」でヤバイくらいハマってしまったけど今回のも最高。
相変わらずの狂気っぷりがたまらん。
これなら一番好きだった前作を超えるかもしれん。

城島晶&城島硝子

さっさと3巻読むか。
posted by 岡本 at 01:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 小説